2009年11月27日

事業仕分けは、基準を決めて公平にしよう

政府の行政刷新会議は事業仕分けを25日も行い、日教組を支援?するような少し甘い判定を下しているのが見受けられた。それは教員増を前提にした2010年度予算の概算要求は減額せず見直しも国の負担を増やすような方向で仕分けされた。うがった見方をすると来年夏の参院選挙に向け、日教組に配慮?したのではという見る人もいました。枝野発言も主計官は児童生徒が減っており教職員定数も減るのは当然だといったと思ったら、枝野統括責任者は教育予算の必要性をあえて強調していたのが気になった。財務省は自然減はやむをえないと言っているのに、真っ向から違う判定だ。健康も偏った見方をしてはいけません。正当に判断して、血圧管理と体重管理を行いメタボ、高血圧の予防対策をキチンと整備したいと思います。
posted by 日々摂生 at 07:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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